デザイン・ランドプラン|【公式】クレアホームズ上田中央|JR北陸新幹線「上田」駅|セントラル総合開発の新築分譲マンション

DESIGN・LAND PLAN

新たな風景を描き、
街と調和する誇らしき意匠美。

外観デザインは重厚かつクラシカルな表情を創出するために、
日本の伝統的な技法を想起させるスクラッチ面の45二丁掛タイルを採用。
同時に水平ラインには焼杉を思わせる木目のボーダータイルと上層部にガラス手摺りを用い、
シャープでモダンな印象を演出ししました。

歴史を受け継いだ風格ある意匠と
快適性を追求した開放感あふれる配棟計画。

2方向接道を有効活用し、駐車場には出入り口を2か所に確保。
また、ゆとりある敷地面積を活かすことで人と車の動線を分けた歩車分離設計を実現。
安全性に配慮するなど、住まう方の使いやすさを優先したランドプランとしています。

■敷地配置図・1階平面図■敷地配置図・1階平面図

Green Planting

邸宅へ向かうアプローチの左右には、多彩な四季の植栽を配置することで、潤いのある美しい景観を形成。植栽の縁石にブラック御影石を採用するなどグレード感にも配慮しました。

※掲載の植栽写真はすべてイメージです。

  • ヤマブキヤマブキ
  • ジンチョウゲジンチョウゲ
  • アセビアセビ
  • ホソバヒイラギナンテンホソバヒイラギナンテン

新たな景となり、
時が経つほどに美しさを深める存在へ。

「海野町商店街」に直結した立地。
この場所に相応しい建築とするために、建物全体のデザインを上田城になぞらえ、
奥行きのあるアプローチの入り口には大手門をモチーフにした壁面とゲートを組み合わせました。
目指したのは街並と調和しながら、風格と上質を併せもつランドマークとなる美しい邸宅作品です。

外観・エントランスアプローチ完成予想図外観・エントランスアプローチ完成予想図
  • 焼 杉−−−伝統的な焼杉を思わせる木目ブラックのボーダータイルをポイントになる箇所に配し、日本建築に通じる素材感を付与。 焼 杉−−−伝統的な焼杉を思わせる木目ブラックのボーダータイルをポイントになる箇所に配し、日本建築に通じる素材感を付与。 焼 杉−−−伝統的な焼杉を思わせる木目ブラックのボーダータイルをポイントになる箇所に配し、日本建築に通じる素材感を付与。
  • 石 垣−−−基壇部の壁面は砂岩系の石目模様の大判タイルと砕石を思わせるモザイク柄タイルを配し石垣をイメージ。 石 垣−−−基壇部の壁面は砂岩系の石目模様の大判タイルと砕石を思わせるモザイク柄タイルを配し石垣をイメージ。 石 垣−−−基壇部の壁面は砂岩系の石目模様の大判タイルと砕石を思わせるモザイク柄タイルを配し石垣をイメージ。
  • 鎧 貼−−−アプローチの導入部分には古くからの建築に見られる鎧貼をイメージしたタイルを使用し、質感溢れる門を想起。 鎧 貼−−−アプローチの導入部分には古くからの建築に見られる鎧貼をイメージしたタイルを使用し、質感溢れる門を想起。 鎧 貼−−−アプローチの導入部分には古くからの建築に見られる鎧貼をイメージしたタイルを使用し、質感溢れる門を想起。

響き合う、伝統とモダンのしなやかな融合。

住まう方とゲストをお迎えするのは、邸宅の構えと迎賓の心を形にしたエントランス空間。
敷地入口から続く石畳を敷きつめた奥行きあるアプローチの先には、
日本の美が息づくエッセンスと、この地に伝わる地脈と気高さをデザインした優雅な時間と安息の空間をしつらえ、
永きに渡って愛される佇まいを描きました。

エントランス完成予想図エントランス完成予想図
エントランスホール完成予想図エントランスホール完成予想図

光と影が織り上げる、静謐な美しき世界。

和紙を用いた光壁が
非日常の世界を演出するエントランスホールは、
質感の異なるウォールや、天井から柔らかく放たれる光を
エントランスと連続するようにデザインし、
静謐な雰囲気を創りだしています。

Material

鎧形状タイルや石畳を思わせるパターン貼りのタイル、瓦のように高温で焼き締めたイメージの銀黒六角形タイルなど素材ひとつひとつにこだわりを尽くしました。また、色彩や細部の面材に至るまで吟味することで、時代に左右されない表情を演出しています。

マテリアル/2021年4月撮影

マテリアル/2021年4月撮影

※掲載の完成予想図は図面を基に描いたものであり、施工上の都合・行政諸官庁の指導により、外構・仕様・色彩・植栽等多少異なる場合があります。また、周辺建物等は省略しております。あらかじめご了承ください。
※絵図中の樹木は、成長した状態の予想図です。また特定の季節や建物完成時の状態を想定して描かれたものではありません。
※掲載の敷地配置図・1階平面図イメージイラストは設計図を基に作成したもので、実際のものと異なる場合があります。

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